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リヴィッド

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あらすじ…
「屋敷女」(2007)で長編デビューしたジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロ監督が、
古い屋敷に忍び込んだ少女たちが直面する恐怖を幻想的な映像で描いたフレンチホラー。
介護ヘルパーのリュシーは、かつて厳格なバレエ教師として名を馳せ、
今は寝室で寝たきりの生活を送る資産家の老婦人ジェセルの邸宅に、秘密の財宝が隠されているという話を耳にする。
リュシーは、ボーイフレンドのウィルと悪友ベンを誘い、夜中にジェセルの屋敷に忍び込むが、
死んだはずのジェセルの娘アナが純白のバレエ衣装に身を包んで現れ、恐ろしい惨劇が始まる。


1回目は仕事でPC作業しながら横目に観終わるも意味がわからず、
ならばと2回目はガッツリ集中して観るもやはり意味が理解できない。

特典映像の監督のインタビューにて少しだけ理解できましたが
結局のところ何が言いたいのか答えはなくて、
観る側の個人個人に解釈を任せてる感じを受けました。

ジャンルは一応ホラーに区別されると思うけど
ファンタジーも混ざったようなお話でとても3回目を見直す気にはなりませんでした。

パッケージが個人的に好きで期待しただけに残念です(>_<)45点。
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